【新聞:岩手版】好評ホップアイス

農業共済新聞岩手版・東北営農技術版

【新聞:岩手版】好評ホップアイス

[ 2018年岩手版11月3週号 ]

【遠野市】地元産のホップを使用した「ホップアイス」が遠野市土淵町の観光施設「伝承園(菊池美保支配人)」で今年8月から販売された。同商品を発案したのは、遠野市立土淵小学校(阿部真由子校長・児童90人)の児童。伝承園だけで販…

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【新聞:岩手版】オーナー制でファン獲得

[ 2018年岩手版11月2週号 ]

【一関市】いもの子会は、古くから一関市民に親しまれている。この会に欠かせないサトイモを栽培しているのが、同市萩荘南沢の南沢里芋生産組合(蘓武博史代表=68歳)。ねっとりとした食感と煮崩れしにくいことが特徴で、調理もしやす…

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【新聞:岩手版】生乳が発信する酪農地帯の魅力

[ 2018年岩手版11月1週号 ]

【金ケ崎町】県内有数の酪農地帯である金ケ崎町和光地区に、ジェラートを提供する店舗「牧草の丘」がオープンした。製造・販売に当たるのは、地域振興の取り組みが発展して設立された株式会社グラスヒル和光(矢作實代表取締役)。分娩後…

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【新聞:岩手版】楽しさも届ける野菜セット販売

[ 2018年岩手版10月3週号 ]

【花巻市】アイガモ農法による水稲栽培や、有機肥料を使った野菜栽培に取り組むのは、花巻市東和町で「ひばり農園」を経営する武下芳道さん(41)。野菜は日本では珍しい品種を栽培し「毎日の食事が楽しくなるような野菜作りを」と品質…

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【新聞:岩手版】リンドウをもっと身近に

[ 2018年岩手版10月2週号 ]

【八幡平市】規格外のリンドウを活用して、染物を制作する八幡平市の『安代りんどう工房「潤(じゅん)」。染め物作品は淡く優しい色あいが特徴で、工房の木元由美子代表(47)は「仏花としてだけでなく、日常的に楽しんでもらいたい」…

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【新聞:岩手版】産地発展へ前進

[ 2018年岩手版10月1週号 ]

【久慈市】雨よけホウレンソウの栽培に取り組む久慈地域南部地区ほうれん草協会(川平義明会長)では、岩手県版農業生産工程管理(GAP)の認証を取得した。県内初となる団体での取得を励みに、ホウレンソウ産地としてのさらなる飛躍を…

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